いつものあいさつ

こんにちは、こんばんは。初めまして、あるいはまたお会いしましたね。
どうも、金森です。
このあいさつ使い始めたの、いつからだっけな、と考えてこのタイトルにしてみました。

さてさて、ぼくがこのあいさつを使い始めたのは、たぶん5年くらい前からです。
何故ならこのくらいの時期に、ぼくの生活が一新する出来事がいろいろとあった……はず、だからです。

はず、というのはですね。ぼくの持っている障害の中に「解離性障害」というものがありまして。
それは記憶がすっぽ抜けたりどっかいっちゃったりすることもある障害です。もちろん、人によりけり千差万別ですが。

とどのつまり、その障害のせいでその頃の記憶がぽーんと抜けてるんです。印象的なことは覚えているんですがね。

ただ、どうしてこのあいさつを使い始めたのか、いつから使い始めたのか、それは思い出せませんでした。
残念無念。
でも、「いつも言えるあいさつ」があるってのはいいことだね、と思いました。
……でもこれって、前口上と呼ぶべきでは?

うやむやにしましょう。というわけで。

金森でした。

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