こんにちは新世界

こんにちは、こんばんは。初めまして、あるいはまたお会いしましたね。
どうも、金森です。珈琲を飲み過ぎて気持ちが悪いです。カフェイン中毒恐ろしい。

新しい小説を書き始めました。なんと現代ファンタジーです。現代ファンタジーです……現代ファンタジーです!
さすがに自分でも三度見しました。今まで手を出してこなかった現代ファンタジーです。なんだろう、この、よそ様感。まだ自分の身に起こっていると信じられないです。ていうかあんまり信じたくないです。信じたら書けなくなりそうだし。

えー。こほん。今回のこの小説は、MF文庫Jライトノベル新人賞第4期予備審査に寄稿しようと考えています。
つまりそれまでに書ききらなくてはなりません。時間との闘いです。
しかし、時間に追われながら書くことが、今のぼくにとって楽しくて仕方がありません。
ぼくは物書きが本当に好きなんだなぁと思う瞬間であります。

こんなことをしているとですね。既存の連載や趣味で書いている小説が少しばかりおろそかになってしまうわけですよ。
というよりも、おろそかにしないと新人賞に応募するだけの小説を書けない状態にあります。
というわけで、【Michele=Undergroundの惨憺たる日々】は少しの間お休みをいただくことになりそうです。
ミシェルさんのことが嫌いになったわけではないし、連載をやめるつもりもないので気長に待っていてくだされば幸いです。

そんなぼくですが、イベントには参加します。
COMITIA127に参加します。再三言っている気がするなこれ。
既刊ばっかりになりますが、新たな読者との出会いを求め西ホールに出展します。
紙の本でしか作っていない小説もあるので、気になるなー、という方はブースに足をお運びくださるとぼくが喜びます。

では、今日も筆が進むよう祈りながら。
金森でした。

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すっかり遅くなりましたが

こんにちは、こんばんは。初めまして、あるいはまたお会いしましたね。
どうも、金森です。遅くなってしまいましたが、明けましておめでとうございます。ことしも何卒、よろしくお願いします。

さてさて、とうとう届きましたよ、モバイルプリンター!

こちらのプリンターで140字SSを書きまして、印刷してお渡しするという企画、「あなたのために140字小説かきます! 企画」を始動させることができるようになりました。
詳しいお品書きやルール等は、今後、記事として更新していきますのでよろしくお願いします。

また、BOOTHでの販売も開始しましたので、そちらの方も色々と記事や固定ページに特設をしようと思っています。
お買い上げくださいましたら、コメントをおひとつ頂ければお返事をしに飛んでまいります。

それでは、今日はこの辺で。
金森でした。

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めりーくりすます~

こんにちは、こんばんは。初めまして、あるいはまたお会いしましたね。どうも、金森です。
クリスマスイブですね。何でか速攻でクリスマス商戦が始まっておりお昼には30%オフのケーキが売ってました。美味しかったです。

さて、今日はクリスマスですね。鶏虐殺日です。生まれて数か月しか経っていない若い雄鶏を栄養たっぷりの餌で肥え太らせてさくっと殺りまして美味しくいただく日です。
今日のメニューは唐揚げです。こんなこと言いながら鶏肉食べられる自分、本当どうにかしてる。

クリスマスが過ぎたらお正月、お正月が過ぎたらバレンタイン。なんだか冬は忙しいですね。
そんな中、ぼくは来月、誕生日を迎えます。
いやだからなんだってわけではないのですが。戦国時代なら人生折り返し地点だし平均寿命から考えれば3分の1だし四半世紀も過ぎるというわけなので、ちょっとばかし感慨深いなと。

それでは、きょうはこの辺で。

メリークリスマス。金森でした。

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ひと段落付きました

こんにちは、こんばんは。初めまして、あるいはまたお会いしましたね。
どうも、金森です。やっとこさひと段落つきました。はぁ。



MF文庫Jライトノベル新人賞第三期予備審査、寄稿しました。
寄稿タイトルは「魔女は予鈴に呼ばれない」です。ええ、あれです。以前ぼくがcomicoで連載しておりましたあれでございます。
今回、それをしっかり書き直してさらに色々と世界観を見直し、ライトな文芸に進路変更して寄稿しました。
どうかなぁどうかなぁ……。

何かと思い入れのある小説です。
この小説は、もとは僕が学生時代に思いついたもので、そのときから二転三転して今に至る、というものなのですが。その分一緒にいたということで。
もうヒロインの子(理宮真奈ちゃんといいます)が可愛くて可愛くて愛おしくて……「書き終わっちゃう!!!! 書き終わっちゃう!!!! 別れたくないけどラストは読みたい!!!! でも書き終わるの嫌!!!!!!!」とか言いながらなんとか書き終わり、なんとかなりました。

次に書く小説もなんとなく構想が出来ております。
既存の【Michele=Undergroundの惨憺たる日々】についても、大筋とその先の原稿の行方が決まってきました。
それを考えると「止まるんじゃねえぞ……」という感じです。

さてさてこれからの生活は、そして来年はどんな年になるのか。
色々わかりません。
今回はこの辺で。

では、金森でした。

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さらにカクヨムコン参加してます

こんにちは、こんばんは。初めまして、あるいはまたお会いしましたね。
どうも、金森です。今日も寒いです。装備をひとつランクアップさせました。

さて、この度さらにカクヨムコンに小説を寄稿してまいりました。

彼は喜び、悼み、憂い、楽しみ、日々を悠々と生きている――
Valerian=Undergroundの悠々たる一日
花屋と葬儀屋の二つの顔を持つ男、ヴァレリアン=アンダーグラウンド。
彼の、人となりに迫る物語。
【Michele=Undergroundの惨憺たる日々】のスピンオフ小説です。

世界の夢は現実よりも美しい――是か、否か。
死にたがり青年と殺戮少女―世界の夢を二人は見るか?―
青年、笹塚星彦は死にたがりである。
少女、吉良織姫は殺したがりである。
二人が出会ったとき、世界が見るのは夢か、現か。

以上のふたつです。
上から恋愛部門、キャラクター部門の参加となっております。

皆様からの応援をいただけるよう、精進して参ります。

では、金森でした。

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カクヨムコン参加してます

こんにちは、こんばんは。初めまして、あるいはまたお会いしましたね。
どうも、金森です。先ほどCOMITIAの参加申し込みをしてまいりました。もう後がねえ。どうしよう。
新刊を出すつもりはないのですが、やっぱり緊張する一場面ではあります。

さて、今回は告知です。
タイトル通り、カクヨムWeb小説賞短編部門(通称:カクヨムコン4)に参加しております。
投稿作品はふたつ。

ぼくの旅はあなたと共に ~エロかわ先輩と一夜の過ち!?~
ぼくの上司、吉川美奈先輩はエロい。
頭がいい。顔もいい。スタイルもいい。おっぱいもでかい。
そんな完璧な先輩が、書くほどの特徴もないぼくに沖縄旅行を持ち掛けてきて……!?
ドキドキする、沖縄旅行の始まりだ!

ショコラショコラ! LOVEにまつわる願いはいかが?
ぼくの上司、吉川美奈先輩はエロい。
頭が良くて顔も良くて程よくエロいとはこの女性はフィクションか?
そんな吉川先輩が突然、バレンタインのチョコレートをくれることに!
そのチョコレートに込められた意味とはいったい――

以上のふたつです。
ぼくとしては初のラブコメです。二つの小説はなんとなく繋がってます。ていうかぼく、ラブコメ書けたんだ。

えー、誰も死にません。メリバでもありません。フラないしフラれません。
これほんとにぼくが書いたんですかね……?

それではもうひとつ。
さきほど申し込んできました次回のCOMITIAでのプチ企画です。

【あなたのために140字小説書きます!】

SS名刺メーカー様の素材をお借りし、その場で140字ショートストーリーを書きまして、ポケットプリンターで印刷してお渡しするという企画です。
価格は【300¥】を予定しております。
お気軽に、それこそコミケのスケブ感覚でお申しつけいただければと思います。
ただし、これはまだあくまで「予定」なので、変更になる可能性もございます。ご了承ください。

次の目標へ向けて一歩ずつ。

では、金森でした。

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一息ついたと思えば師走

こんにちは、こんばんは。初めまして、あるいはまたお会いしましたね。
どうも、金森です。いよいよ寒くなってきたので本格的に足元暖房を使い始めました。ぬくい。

文学フリマ、大変ご好評をいただき、多くの方にメンバーやぼくの小説作品を手に取っていただけました。
お手に取ってくださった皆様、本当にありがとうございます。

さて、文学フリマが終わったのでこれで年内は一息つけ……ないです。
応募原稿が残っています。十二月末締切です。一応。間に合うのかこれ。
毎日「書き終わっちゃうよぉおおお!!! この子と別れたくないよぉおおお!!!」と言いながら頑張っております。頑張ってます。主にお別れのために覚悟を決めるのを頑張っております。

年が明けてからの話なのですが。
ぼくは2019年の間、新作は【公募原稿のみ】に集中することに決めました。
なので、コミティアや文学フリマには参加いたしますが、新刊は基本的に頒布いたしません。もしかしたらちょろっとアンソロや、140字、300字企画などへの参加、あるいはまたオリジナル企画である一日一文企画と【Michele=Undergroundの惨憺たる日々】の制作は行っていくかもしれません。ですが、来年は挑戦の年にしたいと考えています。新作を期待してくださっている皆様には申し訳ありませんが、ここで意思表明をさせていただきます。

それでは、次なる原稿を目標に。

金森でした。

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とうとう本日です!

こんにちは、こんばんは。初めまして、あるいはまたお会いしましたね。
どうも、金森です。

とうとう、第二十七回文学フリマ東京の日がやってまいりました!
今回は無料配布物がメインです。
スペースナンバーは【D61】となっております。
匣maniaのスペースでぼくと握手!

えー、こほん。雑なネタは置いておいて。
金森の持っていきますものは、名刺、過去に作った300字SSラリーのポストカード、新作の一枚小説ポストカード、そして【Valerian=Undergroundの悠々たる日々】です。
以前この小説に言葉をかけようと思いましたができなかったので少しだけ。

この小説は、ぼくの中でもまだはっきりと固まっていないヴァレリアンというキャラクターについて書かれています。
はたして、ミシェルと出会う前のヴァレリアンはどんな生活をしていたのか、どんな顔をして笑っていたのか、どんな心をもって家業をこなしていたのか。
そんな風なことを色々と考えて生み出されたものです。
これを書いたことによって、ヴァレリアンへの造詣が深まり、いくつかのエピソードも生まれました。

今日、持参します目玉の小説となっております。
皆様ぜひ、お手に取ってくださいませ。

では、金森でした。

 

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いよいよ迫ってまいりました

こんにちは、こんばんは。初めまして、あるいはまたお会いしましたしね。
どうも、金森です。
電気あんかと仲良くする季節が巡ってまいりました。あまりにもぬくいので今年エアコンをつけるかどうか悩みどころです。12月には撤廃しているかもしれませんが。

さて、明日に迫りました第二十七回文学フリマ東京です。
我々匣maniaは【D61】にて無料のものを配布します。
中々、作品たちがお金をいただけるほどのクオリティに仕上がっていないというのもあります。
なので、今回は感謝祭という形で皆様に無料の作品を提供いたしたしますことになりました。

ぼくの近況ですが、1時間で2000~3000字を書けるということを月ヶ瀬に話しましたらば秒速1文字以上くらいのスピードで打電できているということが判明し、いつの間にそんなに早くなっていたんだ……と驚くばかりでした。

あとは死体らしく丑三つ時に行動するようになってしまったことですかね!
昼間と夕方に眠くなって眠ってしまい、その後こんな時刻に起きて行動しだすというはた迷惑なことになっております。どうすんだこれ。

兎にも角にも。
明日は頑張ってまいります。

では、金森でした。

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徐々に準備が整ってきた

こんにちは、こんばんは。初めまして、あるいはまたお会いしましたね。
どうも、金森です。

一時間ほどforestを使って作業をしてきました。応募原稿がもうちょっとで終わってしまうので寂しくてしかたがないです。新作の構想も練れているのですが、どうも、キャラクターに感情移入というか、情が湧いてしまっていて、終わらせるのが寂しいです。

さて、文学フリマの準備が徐々に整ってまいりました。

文章の校正、表紙の作成、ときて今度は名刺を印刷してみました。
なかなか可愛くできたなー、と自画自賛しております。
今回の文学フリマではこちらをお配りしようかと思っています。

ちょっと嬉しい報告を。昨今、マシュマロ というサービスに登録をいたしました。
そこで、『「魔女は予鈴に呼ばれない」の大ファンです』というメッセージをいただきました。
うわあああああああ嬉しいいいいいいいいい!!!! となり、ベッドでローリングしました。
現在、その小説は応募原稿として作り直しており、現在読めるサイト等はございません。
もしも落ちたら印刷所を通すか電子書籍として発行、賞に受かったら言わずもがな、という考えでいます。

一度でいいから書いてみたい。他人の性癖に刺さるキャラ。死体の金森です。
というのが実現してしまいました。やったね。

これからも精進して参ります。
こんな金森をどうぞよろしくお願いいたします。

では、金森でした。

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