ひと段落付きました

こんにちは、こんばんは。初めまして、あるいはまたお会いしましたね。
どうも、金森です。やっとこさひと段落つきました。はぁ。



MF文庫Jライトノベル新人賞第三期予備審査、寄稿しました。
寄稿タイトルは「魔女は予鈴に呼ばれない」です。ええ、あれです。以前ぼくがcomicoで連載しておりましたあれでございます。
今回、それをしっかり書き直してさらに色々と世界観を見直し、ライトな文芸に進路変更して寄稿しました。
どうかなぁどうかなぁ……。

何かと思い入れのある小説です。
この小説は、もとは僕が学生時代に思いついたもので、そのときから二転三転して今に至る、というものなのですが。その分一緒にいたということで。
もうヒロインの子(理宮真奈ちゃんといいます)が可愛くて可愛くて愛おしくて……「書き終わっちゃう!!!! 書き終わっちゃう!!!! 別れたくないけどラストは読みたい!!!! でも書き終わるの嫌!!!!!!!」とか言いながらなんとか書き終わり、なんとかなりました。

次に書く小説もなんとなく構想が出来ております。
既存の【Michele=Undergroundの惨憺たる日々】についても、大筋とその先の原稿の行方が決まってきました。
それを考えると「止まるんじゃねえぞ……」という感じです。

さてさてこれからの生活は、そして来年はどんな年になるのか。
色々わかりません。
今回はこの辺で。

では、金森でした。

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さらにカクヨムコン参加してます

こんにちは、こんばんは。初めまして、あるいはまたお会いしましたね。
どうも、金森です。今日も寒いです。装備をひとつランクアップさせました。

さて、この度さらにカクヨムコンに小説を寄稿してまいりました。

彼は喜び、悼み、憂い、楽しみ、日々を悠々と生きている――
Valerian=Undergroundの悠々たる一日
花屋と葬儀屋の二つの顔を持つ男、ヴァレリアン=アンダーグラウンド。
彼の、人となりに迫る物語。
【Michele=Undergroundの惨憺たる日々】のスピンオフ小説です。

世界の夢は現実よりも美しい――是か、否か。
死にたがり青年と殺戮少女―世界の夢を二人は見るか?―
青年、笹塚星彦は死にたがりである。
少女、吉良織姫は殺したがりである。
二人が出会ったとき、世界が見るのは夢か、現か。

以上のふたつです。
上から恋愛部門、キャラクター部門の参加となっております。

皆様からの応援をいただけるよう、精進して参ります。

では、金森でした。

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カクヨムコン参加してます

こんにちは、こんばんは。初めまして、あるいはまたお会いしましたね。
どうも、金森です。先ほどCOMITIAの参加申し込みをしてまいりました。もう後がねえ。どうしよう。
新刊を出すつもりはないのですが、やっぱり緊張する一場面ではあります。

さて、今回は告知です。
タイトル通り、カクヨムWeb小説賞短編部門(通称:カクヨムコン4)に参加しております。
投稿作品はふたつ。

ぼくの旅はあなたと共に ~エロかわ先輩と一夜の過ち!?~
ぼくの上司、吉川美奈先輩はエロい。
頭がいい。顔もいい。スタイルもいい。おっぱいもでかい。
そんな完璧な先輩が、書くほどの特徴もないぼくに沖縄旅行を持ち掛けてきて……!?
ドキドキする、沖縄旅行の始まりだ!

ショコラショコラ! LOVEにまつわる願いはいかが?
ぼくの上司、吉川美奈先輩はエロい。
頭が良くて顔も良くて程よくエロいとはこの女性はフィクションか?
そんな吉川先輩が突然、バレンタインのチョコレートをくれることに!
そのチョコレートに込められた意味とはいったい――

以上のふたつです。
ぼくとしては初のラブコメです。二つの小説はなんとなく繋がってます。ていうかぼく、ラブコメ書けたんだ。

えー、誰も死にません。メリバでもありません。フラないしフラれません。
これほんとにぼくが書いたんですかね……?

それではもうひとつ。
さきほど申し込んできました次回のCOMITIAでのプチ企画です。

【あなたのために140字小説書きます!】

SS名刺メーカー様の素材をお借りし、その場で140字ショートストーリーを書きまして、ポケットプリンターで印刷してお渡しするという企画です。
価格は【300¥】を予定しております。
お気軽に、それこそコミケのスケブ感覚でお申しつけいただければと思います。
ただし、これはまだあくまで「予定」なので、変更になる可能性もございます。ご了承ください。

次の目標へ向けて一歩ずつ。

では、金森でした。

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とうとう本日です!

こんにちは、こんばんは。初めまして、あるいはまたお会いしましたね。
どうも、金森です。

とうとう、第二十七回文学フリマ東京の日がやってまいりました!
今回は無料配布物がメインです。
スペースナンバーは【D61】となっております。
匣maniaのスペースでぼくと握手!

えー、こほん。雑なネタは置いておいて。
金森の持っていきますものは、名刺、過去に作った300字SSラリーのポストカード、新作の一枚小説ポストカード、そして【Valerian=Undergroundの悠々たる日々】です。
以前この小説に言葉をかけようと思いましたができなかったので少しだけ。

この小説は、ぼくの中でもまだはっきりと固まっていないヴァレリアンというキャラクターについて書かれています。
はたして、ミシェルと出会う前のヴァレリアンはどんな生活をしていたのか、どんな顔をして笑っていたのか、どんな心をもって家業をこなしていたのか。
そんな風なことを色々と考えて生み出されたものです。
これを書いたことによって、ヴァレリアンへの造詣が深まり、いくつかのエピソードも生まれました。

今日、持参します目玉の小説となっております。
皆様ぜひ、お手に取ってくださいませ。

では、金森でした。

 

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【D61】匣maniaで参加します

こんにちは、こんばんは。初めまして、あるいはまたお会いしましたね。
どうも、金森です。またこんな時間に更新してやがります。どうなの。ねえどうなの。

今月行われます第二十七回文学フリマ東京に参加します。サークル名は【匣mania】配置は【D61】です。

それはそうとて、今日もまた作業をしようと思っています。
これからやらなくてはならないのはInDesignというソフトを使った編集作業になります。
これがどんな作業なのかというと、テキストとして書かれた文章を作文用紙に流し込んで本のページの形にする、というものですね。
あと表紙も作らなくちゃなりません。わー、ローマが遠い。

さて、では作業をしてまいります。

金森でした。

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大事な人と年輪を重ねる

こんにちは、こんばんは。初めまして、あるいはまたお会いしましたね。どうも、金森です。

昨夜は人生初めてのライブに行ってまいりました。なんかこう、コール&レスポンスがあってわーきゃーしているのを想像してたら全然違う和やかな空間だったので「こんなのもあるんや……」と勝手に感動しておりました。

昨日は大事な人の誕生日でした。せっかくの誕生日なのに何か考えても考えても良いアイデアが出ず、何もそれらしいことをしてあげられていないのが残念なのですが。
でもまあ、よくよく考えてみればこんだけぼくのことを大事にしてくれているのなら、お礼というか、その分しっかり真面目に生きることが何よりの恩返しになるのかな、とも思いまして。
1月にはぼくも年齢を重ねるわけで。このまんま二人で延々と年輪を重ねていくのが良いのかなー、と。

では、月の映る瀬を眺めながら。

金森でした。

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自分を過信しすぎるのはよくないね

こんにちは、こんばんは。初めまして、あるいはまたお会いしましたね。
どうも、金森です。

昨日、行きましたスケートで頭を強打するというとんでもなく恥ずかしいことをやらかしてきました。
自分を過信しすぎてました。次はヘルメット被ります。
ていうか10年のブランクでかすぎだよ! なんだよあれ!

今日は頭を強打したということでゆっくりしてなさいと言われ、その通りにしてました。
しかし一個ネタが出来たのでそろっと別アカウントで更新しようかと思います。

そしてなんと。アロマを買ってくれてついでにレビューもくれたらおまけをさらにあげるよ! というお店にレビューを付けたらサンダルウッドのお香をもらいました。こないだ書きましたが家にお香を焚く装置はありません。どうしろっていうんだ!!

今日も今日とて愉快に暮らしております。

では、金森でした。

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最近凛ちゃんが顔を出してこない

こんにちは、こんばんは。初めまして、あるいはまたお会いしましたね。

どうも、金森です。

なんだかお久しぶりな気がしますが気のせいです。安心してください。いつものことです。

 

さてさてタイトル通りなのですが。

ちょっと前に凛ちゃんのサイトHONEY APPLE’S GALLERYがしばらくアクセス不能になってしまいまして。

それで機嫌を損ねちゃったのか、出てきてもあんまりお絵かきしなくなっちゃったんですよね。

どうしたもんか。

彼なりに描いていきたいものはあるのでしょうから、気長に見守ろうと思います。

え? あきらりんの原稿? なんのことかな?

 

いや、えと、あの、ちゃんとやってます。でも無駄に長くなってます。既定枚数を楽勝で超えてきそうなんで焦ってます。どうしよう。

心配事は尽きないねー。

 

では、金森でした。

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どうにも筆が乗らない時ってあるよね

こんにちは、こんばんは。初めまして、あるいはまたお会いしましたね。

どうも、金森です。

 

めちゃくちゃスランプがやってきてしまいどうにもこうにも筆が進んでくれません。なんだよこれ。

こうしてブログを書くだとか、Twitterを更新するだとか、マストドンにトゥートするだとかいうことはできるのですが、何故か小説を書こうとするとカメラが止まるのです。

 

ぼくは基本的に、登場人物は「役者」であり、ぼくは「監督兼カメラマン」なのです。

頭の中で彼らが動いてくれないのであれば、ぼくはカメラに彼らの表情を収めることができません。

なので、本気で困っています。どないしょーかなほんと。

 

まあ気長に待ってみるのが一番なんですよね! ぼくの場合に限りますけど! そのうち狂ったように書き出すから面白いよ! たぶん!!!

 

叫んだところで……。

 

では、金森でした。

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 やりたいのになぁ

こんにちは、こんばんは。初めまして、あるいはまたお会いしましたね。

どうも、金森璋です。

今日も賞に応募する小説をぽちぽち書いております。

さて本当に完結するんだろうかこれ。締切まで2ヶ月半を切りました。本当に大丈夫なのか。

えー、真面目に、大真面目に話をするとあんまり大丈夫じゃありません。どうすんの。

暑い日が続いておりますね。皆様、お身体いかがでしょうか。ぼくはだめです。

ぼくはめっぽう暑さに弱く、クーラーががんがんにきいた部屋でも寝起きには軽い脱水症状という体たらくです。早く冬にならないかなー。あ、締切が来てしまう。ああ……。

とにかく、今書いている小説をちゃっちゃと終わらせろって話なのでしょうね。きっと。たぶん。

猛暑が続きますので、熱中症にはお気をつけてくださいませ。

では、金森でした。

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